DATE:
2008/07/25(金) 06:53
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随想
心理学なんて知らないのに
昨日は心理学者みたいなこと書いちゃった(^^;;
「あんたマザコンでしょ」
って言われたら
「違うよ〜〜〜」
って答える。
普通言われたらそう答えるでしょ。
実のところはわかりません。
姉もいるけど、
母も姉も、僕にとっては特別な存在。
存在というよりも位置付けと言ったほうがいいかな。
人としての母も、
人としての姉も、
どこにでもいる普通の人。
時々「こんちくしょう〜」って思ったりもするけど、
でもね、
存在としての「母」も
存在としての「姉」も
僕には特別の位置付けなんです。
なんでだろうなぁ???
DATE:
2008/07/24(木) 06:26
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随想
人の顔色を伺う
人の目を気にする
僕はとてもこの傾向が強い。
だからいつも自分を抑えてきました。
我慢をすれば場がうまく収まる(と思っていた)
静かにしていれば嫌われない(と思っていた)
悪く言われる事
陰口をいわれる事
これをとても恐れていました。
この傾向は先天的な気質だと思っていたけど、
どうも違うぞぉ!
って最近気づきました。
この気質は、
家族の中の一人に強くある。
僕にとても影響力を持っている人。
この人の口癖は
「人が何言うかわからない」
この人とは母親なんだけど、
やっぱり母親って、
誰よりも一番影響力を持っているんだなぁ、
とあらためて考えています。
もちろん良い影響も受けてはいるけど。
世の女性はマザコンを嫌うようだけど、
どうも女性はそこに
自分の中の嫌な部分を見ているから
なんじゃないかなぁ?
なんて思ったりするんだけど・・・
難しい心理学書を読んで
ああだこうだと考えるよりも、
自分を知りたかったら、
家族から受けた影響を考えた方が良い。
往々にして、
家族からの影響は
軽く考えてしまいがち。
家族からの縛りの脱却、
これだなぁ。
人間関係を考える上での、基本中の基本!
「自分が好き」なのも、「自分が嫌い」なのも
まず自分史から考えないと見えてこない、
きっとそうだと思う。
宗教書を読んでもわからない
哲学書を読んでもわからない
「自分を見つめる」って
「家族を見つめる」こと
なのかも知れない。
なんて偉そうなこと書いているけど、
心理学のことは知りません m(_ _;)m
DATE:
2008/07/23(水) 06:26
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随想

2台目のパソコンを買った時、
1台目のパソコンを手放すのが惜しくてそのままで、
部屋のアクセサリーになっていました。
しばらくして、LinuxなるOSがあることを知りました。
Windowsさえ十分に扱えないのに
無謀にもLinuxに挑戦。
はまった、はまった〜
はまったのはドツボでした(^^;;
その後、Linuxやりたさに
自分でパーツを集めて
パソコンを組み立てたり・・・
参考書買いまくったり・・・
X Windowを立ち上げるのに数ヶ月
インターネットに繋げず試行錯誤すること数ヶ月
あれやこれやいじくること約2年
とうとう力尽きてLinuxはあきらめました。
今から8年くらい前の話です。
でも、最近 Ubuntu (読み方がわからへん) という
Linuxディストリビューションが話題のようで、
ビジネス関係のブログでも
時々その名前を見かけるようになりました。
ちょっと興味がわいたので
雑誌の付録でついていた Ubuntu を使ってみました。
ハードディスクにインストールせず、
CDからの起動も可能なんです。
なんとその使いやすさは昔とは雲泥の差。
何にもカスタマイズせずにさくさく動きます。
けっこういいかも〜
話題になるはずだ。
タダだし〜!
Linuxはもう、マニアのためのものじゃない!
いつかハードディスクにインストールしてみたいな。
ちなみに当時、
僕のようなLinuxは使っているけど、
トンチンカンな事ばかり言っている者は
「タコ」と呼ばれて愛されていました(笑)
今でも「タコ」って呼ぶのかな?
Ubuntu Japanese Team
↓↓↓
http://www.ubuntulinux.jp/
DATE:
2008/07/22(火) 06:54
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随想
自分のなすべきことはなんだろう?
本当にやりたいことはなんだろう?
答えをやっと見つけ出したような気がします。
”自分の人生を創り続けること!”
これしかない!
アバウトですか?
「自分が本当にやりたいことがわからない」
そう嘆く人、
それを探し続ける人、
本当にたくさんいます
この世のどこかに
「本当にやりたいこと」
が転がっているわけじゃない
創造するという行為そのものが
本当にやりたいことで、
カタチはその結果でしょ
でもそのカタチあるものは
決して完成するということはない
だから創造の行為は続く
自分にとって一番の大仕事は
人生そのものの創造
創造のチカラを発揮するためには
自分のチカラを認め、信じ、愛さなくてはならない
自分を許し受け入れること
これが必須条件
今までの人生は、
それを知るための勉強時間
さまざまなことを体験する必要があった
人間関係だけじゃない、
今の環境は僕の心そのものなんだ
人生(観)の破壊
これが今まで無意識にしてきた事
人生(観)の再創造・再構築
これからが僕の大事業
DATE:
2008/07/21(月) 06:12
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随想
『がんばらなくていい』
初めて聞いたのは、
旅行作家で心学研究家の
小林正観さんからです。
最近は大手出版社か次々と本を出版されて
メジャーになられましたね。
以前は本は必ず読んでいたし、
講演会にも参加したことがあるけど、
今は卒業 m(_ _)m
正観さんの講演って
駄洒落しか言わないの?
って感じだけど
斬新な情報があったりしておもしろかったです。
今は正観さんには賛同するところもあるし、
受け入れられないところもあります。
「必死」になると「必ず死ぬ」
日本語って意味深だなぁ。
僕は
「がんばれるうちはがんばりたい」
と今は思います。
「がんばらなくていい」
が、
「がんばることは悪だ」
と強迫観念になっている人もいるみたい。
問題は
がんばることで発生する
ネガティブな想いのような気がします。
僕はがんばるけど、
がんばってない人に
「がんばれ」
「しっかりしろ」
なんて絶対に言われたくないな。
話は変わって、
↓この本おもろいです(笑)