DATE: CATEGORY:随想
「書く」という行動。
これは、潜在意識とリンクしているみたいですね。

パソコンを使い出してから、
自主的に紙に書く機会はかなり少なくなりました。

実現したい願いを紙に書き・出す
心の苦しみを紙に書き・出す

その行為が、潜在意識にフックをかけるのだ!
と聞きました。

潜在意識に掛けたフックが
心の奥の「真実の思い」を
引き出すきっかけになるようです。

できれば3Bか4Bとかの
濃い鉛筆が良いみたい。

ナイフで削って、書いてまた削って
昔は当たり前だったんですよね。

書道はあまり得意じゃなかったけど、
授業でやらされました。
硯で墨をすって手が真っ黒になって嫌だったけど、
今となっては懐かしい。

鉛筆や墨をまた見直したいですね。

まずは鉛筆をたまには使ってみませんか?
鉛筆を持っていない人、
結構いますね

っていうか、
鉛筆で字を書いたことのない人
もしかしたらいっぱいいるのかもしれないなぁ、
今の時代は。

鉛筆で好きなことを書くのって
結構楽しいものですよ。
シャープペンじゃなくてぜひ鉛筆で!

書いてみればわかります。



「えんぴつが一本」
作詞・作曲 浜口庫之助
唄       坂本 九

えんぴつが一本 えんぴつが一本
ぼくのポケットに
えんぴつが一本 えんぴつが一本
ぼくの心に
青い空を描くときも
真っ赤な夕焼け描くときも
黒い頭のとんがった えんぴつが一本だけ

えんぴつが一本 えんぴつが一本
きみのポケットに
えんぴつが一本 えんぴつが一本
きみの心に
あしたの夢を書くときも
きのうの思い出書くときも
黒い頭の丸まった えんぴつが一本だけ

えんぴつが一本 えんぴつが一本
ぼくのポケットに
えんぴつが一本 えんぴつが一本
ぼくの心に
小川の水の行く末も
風とこの葉のささやきも
黒い頭のちびた えんぴつが一本だけ

えんぴつが一本 えんぴつが一本
きみのポケットに
えんぴつが一本 えんぴつが一本
きみの心に
夏の海辺の約束も
も一度あえない寂しさも
黒い頭の悲しい えんぴつが一本だけ
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DATE: CATEGORY:随想
あまりにもリアルな夢
ちょっと怖い夢

部屋の襖がすぅ〜っと開いて、
着物を着た女性が入ってきた。
赤ちゃんを抱いていた。

この世の人でないことはすぐにわかった。

「うわ〜!」
と叫んで飛び起きて、前蹴りを入れたら
スッと消えた。

夢の中の出来事なんだけど、
本当に飛び起きて叫んでいました。

家族も驚いて目を覚ました。

こんなこと大人になって初めて。
ちょっと気まずかった。

オカルト好きなら、
「それはお前の前世の因縁の人で・・・」
なんて言うだろうけど、

自分で作り出した幻なんです。
もちろん確かに眠っていたし。

僕の恐れの具現化なのです、この夢。

誰か見ていたら怖かっただろうな。
突然雄叫びを上げて蹴りが出るんだもの。
危ない危ない(笑)

それにしてもリアルだったなぁ。
夢だけど、ちょっと普通の夢と違う感じ。
もひとつ、自分の小心さにも驚いた(汗)
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DATE: CATEGORY:随想
先日Linuxのことを書いたら、
またインストールしてみたくなって
しばらく触っていたなかった自作パソコンを
メンテナンスしました。

何で使わなくなったかっていうと
ノイズがすごい。
家族からのクレームのため
その後はほったらかしで
ノートパソコンを使っていました。

パソコンショップに持っていって
原因を調べてもらったら・・・

どうもケースが旧式のため排気不十分で
CPUに負荷がかっかっていたとのこと。

ケースとファンを交換してもらって、
邪魔な箱からデスクトップパソコンに変身しました。
1万円ちょっとで、新しいパソコンが手に入った気分。

さすがプロ、いい仕事してくれますね〜!

で、パソコンが直って家に持ち帰った直後、
今度は無線LANの本体の電源が入らなくなった〜!
で、これも即日修理依頼。
(保障期間ぎりぎりだったので無償でした。感謝)

いつになったらLinuxを使えるようになるのやら。

直ったり故障したり
いったいどうなっているんだろう???

そういえば、当日は車検で
あれこれ車のパーツやオイル関係も
交換してもらったっけ。

自分が変わる時、環境にも変化が起こるというけど、
そんな時期なのかな?
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DATE: CATEGORY:随想
自転する地球と、
地球の周りを公転する月

NASAの宇宙探査機EPOXIが、
5000万キロの彼方から撮影したものなんですって。

神秘的ですね〜
この地球の上に住んでいるんですよ。

ちょっと感動しました。

ニュース源は、GIZMODO Japan さんです。
http://www.gizmodo.jp/2008/07/post_4010.html

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DATE: CATEGORY:随想
自分を信じるって

ある種の人にはとても難しい

ある種の人とは

幸せ感のない人
ふさぎがちの人
ついてないと思っている人

いわゆる不幸感のある人

自分を信じるって
自分の感覚を信じること

人が不味いと言おうが
自分が美味しいと思ったら
美味しい

人がつまらないと言っても
自分がおもしろいと思ったらおもしろい

自分の感覚のおかしいのか???

そんなことはない

自分の感覚を信じれば良い

それが自分を信じる第一歩
それが自分を愛する第一歩

自分の感覚を、
もっと信じましょ!

純粋な自分の感覚って
ある意味「絶対」なんですよね。
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DATE: CATEGORY:随想
「13の月の暦」では、
今日からが新年なんですね
新年おめでとうございます。

「13の月の暦」は少しかじったことがあるけど、
まったく理解できませんでした(^^;;

トランプって
ハート、スペード、クローバ、ダイヤ
それぞれが13枚で、
ジョーカーが一枚ありますね。
これに対比させて、
なんか興味深い話を聞いたことがあったけど、
忘れました。
ジョーカーが「時間をはずした日」に
対応するんだったっけ?

「13の月の暦」の一ヶ月は28日で、
この暦を使って生活すると
シンクロニシティが起きやすくなるとか、
体も心も宇宙の自然なリズムに
戻すことができるんだとか聞きます。

僕は西暦とこんがらがって
ちょっと混乱しました。

今は空に浮かぶ
お月様のリズムを意識しています。
お月様も28日周期だから、おんなじでしょ!

ってそんな問題じゃない?(笑)
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DATE: CATEGORY:随想
gremsの木が、大人の木に成長しました〜

grems3.jpg

http://www.gremz.com/
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DATE: CATEGORY:随想
心理学なんて知らないのに
昨日は心理学者みたいなこと書いちゃった(^^;;

「あんたマザコンでしょ」
って言われたら
「違うよ〜〜〜」
って答える。
普通言われたらそう答えるでしょ。

実のところはわかりません。

姉もいるけど、
母も姉も、僕にとっては特別な存在。
存在というよりも位置付けと言ったほうがいいかな。

人としての母も、
人としての姉も、
どこにでもいる普通の人。
時々「こんちくしょう〜」って思ったりもするけど、

でもね、
存在としての「母」も
存在としての「姉」も
僕には特別の位置付けなんです。

なんでだろうなぁ???
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DATE: CATEGORY:随想
人の顔色を伺う
人の目を気にする

僕はとてもこの傾向が強い。
だからいつも自分を抑えてきました。

我慢をすれば場がうまく収まる(と思っていた)
静かにしていれば嫌われない(と思っていた)

悪く言われる事
陰口をいわれる事

これをとても恐れていました。

この傾向は先天的な気質だと思っていたけど、
どうも違うぞぉ!

って最近気づきました。

この気質は、
家族の中の一人に強くある。
僕にとても影響力を持っている人。

この人の口癖は
「人が何言うかわからない」

この人とは母親なんだけど、
やっぱり母親って、
誰よりも一番影響力を持っているんだなぁ、
とあらためて考えています。
もちろん良い影響も受けてはいるけど。

世の女性はマザコンを嫌うようだけど、
どうも女性はそこに
自分の中の嫌な部分を見ているから
なんじゃないかなぁ?
なんて思ったりするんだけど・・・

難しい心理学書を読んで
ああだこうだと考えるよりも、
自分を知りたかったら、
家族から受けた影響を考えた方が良い。

往々にして、
家族からの影響は
軽く考えてしまいがち。

家族からの縛りの脱却、
これだなぁ。

人間関係を考える上での、基本中の基本!

「自分が好き」なのも、「自分が嫌い」なのも
まず自分史から考えないと見えてこない、
きっとそうだと思う。

宗教書を読んでもわからない
哲学書を読んでもわからない

「自分を見つめる」って
「家族を見つめる」こと
なのかも知れない。

なんて偉そうなこと書いているけど、
心理学のことは知りません m(_ _;)m
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DATE: CATEGORY:Linux活用日記
Ubuntu804.png

2台目のパソコンを買った時、
1台目のパソコンを手放すのが惜しくてそのままで、
部屋のアクセサリーになっていました。

しばらくして、LinuxなるOSがあることを知りました。
Windowsさえ十分に扱えないのに
無謀にもLinuxに挑戦。

はまった、はまった〜
はまったのはドツボでした(^^;;

その後、Linuxやりたさに
自分でパーツを集めて
パソコンを組み立てたり・・・
参考書買いまくったり・・・

X Windowを立ち上げるのに数ヶ月
インターネットに繋げず試行錯誤すること数ヶ月
あれやこれやいじくること約2年

とうとう力尽きてLinuxはあきらめました。
今から8年くらい前の話です。

でも、最近 Ubuntu (読み方がわからへん) という
Linuxディストリビューションが話題のようで、
ビジネス関係のブログでも
時々その名前を見かけるようになりました。

ちょっと興味がわいたので
雑誌の付録でついていた Ubuntu を使ってみました。
ハードディスクにインストールせず、
CDからの起動も可能なんです。

なんとその使いやすさは昔とは雲泥の差。
何にもカスタマイズせずにさくさく動きます。
けっこういいかも〜
話題になるはずだ。
タダだし〜!

Linuxはもう、マニアのためのものじゃない!

いつかハードディスクにインストールしてみたいな。

ちなみに当時、
僕のようなLinuxは使っているけど、
トンチンカンな事ばかり言っている者は
「タコ」と呼ばれて愛されていました(笑)

今でも「タコ」って呼ぶのかな?


Ubuntu Japanese Team
  ↓↓↓
http://www.ubuntulinux.jp/
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DATE: CATEGORY:随想
自分のなすべきことはなんだろう?
本当にやりたいことはなんだろう?

答えをやっと見つけ出したような気がします。

”自分の人生を創り続けること!”

これしかない!

アバウトですか?

「自分が本当にやりたいことがわからない」

そう嘆く人、
それを探し続ける人、
本当にたくさんいます

この世のどこかに
「本当にやりたいこと」
が転がっているわけじゃない

創造するという行為そのものが
本当にやりたいことで、
カタチはその結果でしょ
でもそのカタチあるものは
決して完成するということはない
だから創造の行為は続く

自分にとって一番の大仕事は
人生そのものの創造

創造のチカラを発揮するためには
自分のチカラを認め、信じ、愛さなくてはならない

自分を許し受け入れること
これが必須条件

今までの人生は、
それを知るための勉強時間
さまざまなことを体験する必要があった

人間関係だけじゃない、
今の環境は僕の心そのものなんだ

人生(観)の破壊
これが今まで無意識にしてきた事

人生(観)の再創造・再構築
これからが僕の大事業
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DATE: CATEGORY:随想
『がんばらなくていい』

初めて聞いたのは、
旅行作家で心学研究家の
小林正観さんからです。

最近は大手出版社か次々と本を出版されて
メジャーになられましたね。

以前は本は必ず読んでいたし、
講演会にも参加したことがあるけど、
今は卒業 m(_ _)m

正観さんの講演って
駄洒落しか言わないの?
って感じだけど
斬新な情報があったりしておもしろかったです。

今は正観さんには賛同するところもあるし、
受け入れられないところもあります。

「必死」になると「必ず死ぬ」
日本語って意味深だなぁ。

僕は
「がんばれるうちはがんばりたい」
と今は思います。

「がんばらなくていい」
が、
「がんばることは悪だ」
と強迫観念になっている人もいるみたい。

問題は
がんばることで発生する
ネガティブな想いのような気がします。

僕はがんばるけど、
がんばってない人に

「がんばれ」
「しっかりしろ」

なんて絶対に言われたくないな。


話は変わって、
↓この本おもろいです(笑)

夢をかなえるゾウ夢をかなえるゾウ
(2007/08/11)
水野敬也

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DATE: CATEGORY:随想
どんなに辛くても・苦しくても

だれも救ってはくれない

というよりも、

救うことはできない

お腹がすいたら、自分で食べ

のどが渇いたら、自分で水を飲む

だれも代わって空腹を満たしてはくれないし

だれも代わってのどを潤してはくれない

そんな当たり前の事を忘れていた時期がある

だれかにすがれば

苦境をから救い幸せにしてくれると・・・

そんなの、ありえない!!!

だた師や指導者は、

道を指し示し、応援はしてくれるかもしれない

だからガンバレる



「自灯明・法燈明」

これだけは肝に銘じておかなければならない
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DATE: CATEGORY:随想
一週間前は大阪!

携帯でこれ撮ってました。
記念にブログにアップ
(画像が荒いよ〜)

高さ112.5mで、世界最大級なんですって。
でかっ!

Image089.jpg
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DATE: CATEGORY:随想
精神世界に目を向ける人は誰もが、
自分の行く道を見失った人でしょう。
僕もそうでした。

そこで語られる
至福の世界には心がときめきます。
まるで宇宙に呼ばれた選民のよう。

日常では心を閉ざし気味の人も
同種の人が集まるその空間では
やっと安息と時を過ごせます。
これこそ私が求めていた世界、真実の世界。
これこそ真理だと。
意識のすり替え。
(カルトに嵌っていくパターン)

でも、その安息もほんのひと時。

一歩外の世界に出ると
たちまち心を閉ざさなければならない。

むき出しの純粋な心のままでは
たちまちズタズタに傷つけられてしまうので、
また、鎧を着けて生きていかなければならない

愛を学びながらも、
自分を守るために防衛をしなければならない

本当は鎧を脱ぎたくて仕方ないので
また愛を学びに閉鎖された精神世界に行く

そんな矛盾を内包し葛藤する。
なんて苦しい生き方なんだろう。

現実世界とか精神世界とか
そんな分離の無い世界

肉体を持った人間は
観念論で生きていてはいけないと思う。

まずは食べないことには
生命は維持できないし。
(断食という行、一度はやってみたい)

体を使うことに意義があるはず。
体を使う事でしか、幸せになれないと思う。

「穢れた肉体・・・」
「肉体を脱いで・・・」
↑こんな考え方は絶対に受け入れられない。
  生命の否定に思えて仕方ない。

人は誰もが、自ら望んで生まれたといいます。
たとえ自分が嫌いでも、世の中が嫌いだとしても・・・

自分の誕生日は、いわはカラダ記念日です。


書きながらフト思った。
断食って、肉体と生命の否定?
つっこまないでぇ〜
断食で健康と生命力が蘇るらしいけど、
専門家の指導がないと危険らしいですよ。
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DATE: CATEGORY:随想
80年代のロックって、
なんだか郷愁を誘うんですよね。
この時代に一番音楽を聴いていたからかも・・・

NIGHT RANGERはお気に入りのバンド。



ほんとうは、
Sentimental Street
が一番好きなんだけど
ブログに埋め込みができなかったです。
残念。
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DATE: CATEGORY:随想
魂なんて言葉をよく使ってきました。

魂っていったい何者なのか知らないままに
ただ詩的に文学的に言葉の響きがいいから。

魂って実在なんですよね。

魂とは内なる神
魂とは内なる創造主

創造主なる魂は
忘れてしまったその創造のチカラを
その人に思い出させるため
あえて苦境に追い込み
その創造のチカラを発現させるという

内なる神は待っている
そのチカラの出口の扉が開くのを!
だから人は創造し続けなければならない
表現し続けなければならない

いつも人は
内なる神につながらなければならない

僕はまた、スピリチュアルな発想になりました。
スピリチュアルといっても、
見えない世界の探求ではなく、
見える世界をいかに生きるかを問うという
人生哲学・実践哲学です。
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DATE: CATEGORY:随想
先日の大阪で泊まったビジネスホテルでの
朝の光景。

フロントのかわいらしい女の子が
なんでか涙声で対応していました。

お客に叱られたのか
先輩に叱られたのか

見ていてちょっと痛々しかった。
心の中でエールを送りました。

あんまり怒らないでよ〜

スチュワーデスの・・・
(今はキャビンアテンダントって言うの?)
先輩から後輩へのイジメも
目の当たりにしたことがある。

どの業界もバックヤードはこわいぞ〜
きれいな人だったけど、ちょっと引いた。

ずっとずっと昔の話です。
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DATE: CATEGORY:随想
あらためて自分の半生を振り返ってみると、
色々あったなぁ。

大変だなぁと言われたし、
かわいそう人と言われたこともある。

でもねぇ、

きつい?
大変?
かわいそう?

その基準はなんだろう?

人との比較から恐れが生まれ、劣等感が生まれ、
そして不幸感が生まれるという。

だから、けっして幸福も不幸も
人と比較するものじゃないけど、
でも、このブログで紹介されている
人生ドラマを読んでいると、勇気付けられる。
  ↓↓↓
『絆の法則 〜澤谷鑛オフィシャルブログ〜』
http://kizuna.personslink.com/


誰もが苦しみを抱えて生きている。
みんな同じなんだね。
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DATE: CATEGORY:随想
大失態(^^;;

澤谷先生のヒューマンライフセミナーの会場に
携帯電話を忘れてしまいました〜
帰りの新幹線の中で気が付きました。

やっちゃった〜!
どこに聞けばいいんだろう?

ちょっと気分が滅入っていました。

自宅に帰ってメールをダウンロードしたら
澤谷オフィスから、
「どなたか携帯電話を忘れていらっしゃいます」
とのお知らせが!

感動しました!

携帯電話の所在がわかったこともだけど、
澤谷オフィスの桑名先生の
対応の素早さに感動しました!!

澤谷オフィスは語るだけではなく、
愛と思いやりの実践哲学教えているんだな
とあらためて感服しました。

桑名先生ありがとうございます。

会場で携帯を忘れたその意味は・・・
思いを残していたからかな〜
なんて考えたりするけど、

やっぱ、僕のただの大ボケかも(^^;;


感謝を込めて紹介します。
桑名正典先生のブログです。
  ↓↓↓
http://blog.personslink.com/

ちなみに、澤谷先生にもはじめてお会いしたけど、
一瞬、俳優の清水章吾さんかと思いました。
チワワを抱いてお話をされたら似合いそう。
(↑失礼m( ̄ー ̄)m)
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DATE: CATEGORY:随想
今回の大阪行きの目的は

このセミナーを受講することでした。

澤谷先生、みなさん

どうぞよろしくお願いします。

澤谷先生のHP
  ↓↓↓
http://www.kou-sawatani.com/index.html



光之助さん、またセミナー徘徊をはじめたの?

なんていわれるかな?

僕の今のスタンスは違います。

「南無 自灯明 法燈明」

なんです。

この意義は、佐藤 伝ちゃんに教えていただきました。

あと数時間後にセミナーが始まります。

行ってきます。
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DATE: CATEGORY:随想
海遊館に行ってきましたよ〜
水族館って大好きです。

イルカ、かわいぃ
カワウソ、かわいぃ

海の動物ってかわいいなぁ
何時間見ていても飽きないです。

僕の水族館デビューは八景島シーパラダイス。
また行きたいなぁ。
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DATE: CATEGORY:随想
今日は、先月に引き続き、
また大阪行きです!

明日は、ブログを書けるかな?
ホテルにパソコンがあるかどうかわかんない。

今回は、どんな出会いがあるか、
楽しみです。

では行ってきますぅ(=⌒ー⌒=)ノ~
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DATE: CATEGORY:随想
Angela lala さんの今日のブログ、

Queenの「Save me」を紹介されていましたね。

この曲を聴くと懐かしくて涙が出そうになります。

この曲をよく聞いていた頃、
僕は18歳でした。

東京に行こうかどうか
毎日悩んでしました。

本当に懐かしい曲。

「神よ救いたまえ」
と絶叫するフレディ・マーキュリー・・・

天国でも濃いキャラで歌い続けているのでしょうか。


毎日更新のAngela lalaさんのブログです
  ↓↓↓
http://ameblo.jp/angela/

僕も毎日読ませていただいています。
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DATE: CATEGORY:随想
現在・過去・未来

時間とは存在するのかどうか、
なんて考えたこともないほど
当たり前の世界観だった。

過去も未来も実在なんて無くて、
今の中にある記憶なのかも
そして未来の記憶とは、過去の記憶


自分の成したことがが返ってくるという
因果応報の教えはホント?

贖罪のための人生だなんて
苦しむための人生だなんて
まっぴらごめんだし、
それは刷り込まれた情報に過ぎないのかもしれない

だから、何度も自分に言い聞かせる

僕の人生の目的

「本当の自分を知る」

ただそのためにある

僕の今までの歴史は
確かに魂の導きだった

そう考えるとフッと楽になる
この感覚は、魂の感覚なんだろうな

タグ : 人生の目的

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DATE: CATEGORY:随想
親鸞の有名な言葉

「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」

その真意はなんだったんだろう?

いまだ納得のいく解説に出会ったことが無い。



浄土真宗とキリスト教の類似性を

カール・バルトという神学者が指摘していました。

親鸞とパウロの霊的な共通性を指摘する人もいます。

ちょっと不思議な話、好きです。



子供の頃にワクワクした

超能力
UFO
宇宙
超古代文明

なぜだか今、惹かれるのは何故だろう?

未知の世界を知った時、
子供心だけど、意識が広がった感覚を
よく覚えています。
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DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
なぜか夢の中で、

坂本 九さんの

「上を向いて歩こう」

を歌っていた。

なんで歌い始めたのか

思い出せないけど・・・


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DATE: CATEGORY:随想
すべてはうまくいっている

宇宙はうまくできている

楽しいことも、苦しいことも
すべては必要な体験

どんなに苦しくても、
それは魂の導き

そして、その体験が智慧を生み、
人は進化していく

直観と言葉と行動、そして体験
内なる神のつながるにはこれしかないという


「進化」を変換していて気が付いた!
音は同じでも、いろんな”シンカ”があります

進化
新化
芯化
真価
神歌
神化
新価

どの文字も神聖な感じ。
神化っていいですねぇ。

↓やっぱりこれです

われは神なり 愛と光なり
われは創造主なり

神なるわれに、なぜ恐れがあるのか?

心の奥深くに入って行こうとすると
やっぱりスピリチュアルな世界観と出合ってしまう。

創造とはカタチを創っていくことだけど、
そのモチベーションこそが人生の目的なのかも。

カタチは究極の目的じゃないだな。


すべてはうまくいっている―超・瞑・想すべてはうまくいっている―超・瞑・想
(1996/10)
佐田 弘幸

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佐田弘幸さんのこの本の影響を、
かなり受けました。
タイトルが素敵です。
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DATE: CATEGORY:随想
「神の目」のチェーンメールが流れたの、
去年の今頃でしたよね

kaminome.jpg


7つの願い事は叶いましたか?
もうみんな忘れているでしょ(笑)
そんなもんです。

あの情報はいったい何だったんだろう?

あらためて見てみると、
ちょっとグロテスクで不気味だな〜(^^;;


「外に神を求めるよりも、
 自分の内なる神を探しましょ!」

↑これ、僕のテーマです。
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DATE: CATEGORY:随想
正心調息法という呼吸法が、
一時期のマイブームでした。

この呼吸法を考案された塩谷信男先生は、
90歳を過ぎてからその普及に力を注がれていました。
また、ゴルファーとしても
一部では知られた人だったようです。

講演のビデオを観たことがありますが、
飄々として、とってもお茶目な先生。

正心調息法と大断言
  ↓↓↓
http://www.infoibis.ne.jp/~shioya/


久しぶりにHPを覗いてみたら
塩谷先生は今年の3月14日に
お亡くなりになっていたんですね。
数年前から体調を崩されていたと
聞いてはいましたが、ビックリしました。
享年105歳。
ご冥福をお祈りいたします。

shioya.png


↓塩谷信男先生の大断言

『宇宙の無限の力が凝り凝って
 真の大和のみ世が生り成った』
(うちゅうのむげんのちからがこりこって、
 まことの、だいわのみよが、なりなった)

自在力―呼吸とイメージの力で人生が思いのままになる (サンマーク文庫)自在力―呼吸とイメージの力で人生が思いのままになる (サンマーク文庫)
(2004/04)
塩谷 信男

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DATE: CATEGORY:随想
潜在意識開発、自己啓発、
自分への投資の名目で
あれやこれや・・・
本当にいろんな事やったなぁ
何一つ、マスターできなかった
飽きっぽいというか、浮気性というか

自分を知るためといいつつ、
今また、自分を混乱させている。

ふと部屋を見回す

部屋は自分の心を表現したもの。
なんだか部屋に違和感が(^^;;

僕がしたいことはこんなことじゃない!

生きるとは創造し続けること
僕は創造し続けなければならない
表現し続けなければならない
言葉で行動で!
自分の人生を創造し続けよう
自分の人生をArtしよう

とにかく行動!行動!!
生きるとは動き続ける事とも言えそうだ。

頭を悩ませて考え込んでいる場合じゃない。

楽しくないことは止める
これも行動!

表現のツールはたくさんあるけれど、
自分が中心にいなければならない
ツールに使われているのなら本末転倒だよね〜
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DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
懐かしいですね〜

当時は、ビートルズの再来なんて言われていたけど、
その後は、アメリカ版一発屋の代名詞。
日本の一発屋代表はアラジン?

僕はどっちも好きなんだけどなぁ

どちらも、ぜひリバイバルを〜

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DATE: CATEGORY:随想
「われは神なり 愛と光なり」

先日から、この祈りの言葉のことをよく考えています。
祈りの語源は「意宣り」だと、
立花大敬さんの著書で読んだ記憶があります。

僕の本質は、神と同じ、神そのもの

そんな傲慢な!

って思っていたけど、
その考え方は、一神教の教えと
ごちゃごちゃになっているから。

罪深き人間は、神の遣わしたキリストを
信じることによって救われる。
キリスト教の教義ってこんな感じでしょうか
カトリックとかプロテスタントとか・・・
そこまではよくわからないけど。

キリスト教の神はやっぱり
エホバとかヤハウェとか呼ばないと、
何でも受け入れる日本では
ごちゃごちゃになっちゃうよ〜

こんなことを書きたいんじゃない。

僕の本質は神なんだ
自分の本質を忘れ、
偶像を自分の中心に置く時、
迷いがはじまる。

自分の中心は内なる神
決して他者ではなく、物質でもない。

他者は自分を知るための尊い鏡。
だから感謝なんだね。

まだ、頭の中の知識だけど、
自分自身の本質が
本当に神で創造主なら
すごいな〜って思います。
僕はそれを信じます。

子供が超人的なヒーローや
魔法使いにワクワクするのは
そんな内に宿るチカラを
感じているからなのかもしれませんね。