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光之助

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DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
この曲を聴いていたら、
また映画「マネキン」を見たくなっちゃった。

何をやってもダメで冴えない青年ジョナサンと
”マネキン”エミーとの恋の物語。
ハッピーエンドで幸せな気持ちになれました。

僕の中では、この映画とこの曲はセットになっています。
邦題は「愛は止まらない」

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DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
18年前は横浜に住んでいました。

なにげなくCDショップで見かけて買ったのが
テスラの「Five Man Acoustical Jam」というCD。
アンプラグドだというので衝動買いでした。
もう音楽をほとんど聴かなくなっていたので、
テスラなんてバンドも知らなかったけど・・・


でも、衝動は正しかった。
CDの中の「Love song」という曲が
気に入った、気に入った。とっても気に入った。

切なそうに歌いあげるヴォーカルの声が、
当時の自分とオーバーラップしたりして。
ホントホント。

ある女性に恋をしていたんです、この頃(*^^*)


DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
イントロのキーボードが印象的です。

車の中で大音響で聴いていました。
ギターソロはリッチー・ブラックモアを彷彿させて
元気が漲ります。

ヴォーカルのジョーイ・テンペスト、
甘くて良い声してますね。

僕の携帯電話の着メロはこの曲です (^0^)/

DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
夜勤明けの帰宅途中に、
車の中でよく聴いたのがボン・ジョヴィ。
この頃は、音楽だけが慰めだった。
すべてがうまくいかなくて、焦っていたあの頃。

この曲のギターソロが、なんだかとてもハートに響きました。

ギターもエレクトリックから、
アコースティックにもちかえて再開したのもこの頃。

DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
この曲を初めて聴いた時のことは、
はっきり覚えている。

当時は憧れの東京人。
仕事に行く前、
喫茶店でモーニングを食べるのが習慣で、
ある日、この曲がBGMで流れたのです。

なんてカッコいいイントロ!
なんてカッコいいギターソロなんだ!!
この頃は、ギターからもやロックからも遠ざかっていて、
ひたすら崇高なものを求めていました。
そんなに好きではないのに、
クラシックなんて無理やり聞いたりして・・・

だから久しぶりに
ストレートなロックのサウンドにガツンときました。

独特のアーミングプレイのブラッド・ギルス
8フィンガー奏法のジェフ・ワトソン

タイプは違うけど、どっちのギターソロもカッコよかった。

DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
Bay City Rollers は、メンバーチェンジを経て
The Rollersに名前を変え、
本格派ロックンロール・バンドを目指しました。

ヴォーカルは元ラビットのダンカン・フォール。
ジョン・レノンを意識しているのかどうかわからないけど、
ちょっと声が似ています。
この曲はけっこうヒットしたはず。

なかなかノリの良い曲です。

DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
ずいぶん前になるけど、
「セレンディップの奇跡」というテレビドラマの
エンディングで初めて聴いた曲。

久しぶりに聞いたけど、心に沁みますね。
いい声してる、秦 基博。



DATE: CATEGORY:お気に入りの曲



クループの名前がなかなか思い出せなかったけど、
やっと見つけました~~~
そう、クリッパーでした。

フィリピン出身の5人姉弟の
美しい声とメロディ、
聴いてみてみてぇ~

この曲、時々思い出すことがあったんです。
また聴けてよかった。



↓こちらはダイアナちゃんが
 リードヴォーカルをとってます。
 癒されますね~

DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
僕の洋楽の入り口は、Bay City Rollersです。
姉が大ファンでした。そして僕も聞かされた。
当時のその熱狂ぶりは、今のジャニーズ系アイドルの
比ではありませんでした。

人気の中心は、
イケメンヴォーカルリストのレスリー・マッコーエン。
日本ではベビー・フェイスの
パット・マッグリンも大人気でした。

ベイ・シティ・ローラーズの代表曲って
サタディ・ナイトかな。
「エス・エイ・ティ・ユ・アール・ディ・エイ・ワイ!ナイッ!!」
の掛け声で始まる曲。

個人的には、この曲が好きです。
邦題は「二人だけのデート」
原曲は誰の曲だったっけ?


DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
映画「トップ・ガン」の挿入曲。

カッコいい!!!

スティーブ・スティーブンスはフラメンコ・ギターも凄腕です。

DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
懐かしすぎるぞ~!

カジャ・グー・グーって
アイドルのイメージしかなかったけど、
あらためてPVを見てみると、
ベースの兄ちゃん、チョッパー奏法で顔晴ってますね。
ギターの兄ちゃんはヤマハのSGを使ってるし。

ヴォーカルのリマール君は、その後、ソロで
映画「ネバー・エンディング・ストーリー」のテーマ曲を
歌ってます。
こっちの方で知ってる人の方が多いかな。

今、何してるんだろう?

DATE: CATEGORY:お気に入りの曲



ロニー・ジェイムス・ディオ、5月に亡くなってたんだ・・・
ちょっと驚いた。

ご冥福をお祈りします。

この曲を聴くとスカッとする。
僕もかっこいいロック爺さんを目指そうかな。
DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
おぉ、クイーンのドラマー ロジャー・テイラーが
ツェッペリンのRock' n' Rollを歌ってる。

昔は美形がウリだったけど、
この映像はすごいシブい!
高校にこんな先生いたかも(笑)

声はやっぱりハスキーでカッコイイ。

ヴォーカリストとしても活躍してほしいな。
ヾ(^^ゞ))..( シ^^)ツ_フレーフレー、ロジャー!!!

Rock n´ Roll - Roger Taylor


DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
バルコニーで、ピョンピョンしながら可愛い~

倉木麻衣ちゃんは、
あっという間に素敵な大人の女性になりましたね。


DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
ロックギターの世界では、一時期クラシック音楽の
スタイルを導入するのが流行ってて、ネオ・クラシカルと
呼ばれていました。
代表格はイングヴェイ・J・マルムスティーンかな。

「CROSSROADS」ってマニアックな映画があって、
悪魔に魂を売ったギタリスト役で、スティーブ・ヴァイが
俳優として出演していました。

この映画でスティーブ・ヴァイが、バイオリンの鬼才
パガニーニの曲をアレンジして、E・ギターで
弾いていました。
当時パガニーニなんて知らなくて、ギター好きの友達と
パガニーニって誰?とケンケンガクガクやってました。
この頃のギタリストは、クラシックの名曲&難曲を
超絶なテクニックで演奏するのが一流の証でした。

その友達も僕も音楽からは遠ざかりましたが、ある時、
「おい、ジェイソン・ベッカーって知ってるか?
 すごいぞ、このギタリスト」
とメールをくれました。
さっそく見てみたら、

”スッゲー!”

昔は、リッチー・ブラックモアが
ネックの魔術師なんて呼ばれていたけど、
このレベルになると、もう形容のしようがないですね。

ジェイソン・ベッカーは
なぜか日本で活躍している
マーティ・フリードマンとツインギターで
カコフォニーというバンドを結成していた時期があります。

現在、ジェイソン・ベッカーはALS(筋萎縮性側索硬化症)
を発病して、不自由な身体だそうですが、
作曲活動は続けているそうです。


DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
この曲を聴くと、思い出が甦る。
切なくて甘酸っぱい思い出。


DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
1973年に大ヒットした小坂明子さんの曲です。

リラックスしながらこの曲の詞を聴いていると、
情景が浮かんできませんか?

15歳の少女が書いた詩ですよ。
ステキです。





DATE: CATEGORY:お気に入りの曲



僕のお友達の、ざ・まつりやさんが、
ネット上のある所で青春の思い出の映像を披露されていました。

ざ・まつりやさんの思い出だけど
聴いてる僕もマッタリした気分になりました。

『内輪だけで聴いて終わらすのはもったいないよ~』

というわけで、
ざ・まつりやさんの許可をいただいて
僕のブログでも紹介させていただきました。

バンドをやっておられるのは以前から知っていたけど、
けっこう歌うまいんですねぇ。
「当時は音楽しかなかった」
というだけにハートがこもっていますねぇ。

青春時代の思い出話を聞くのって好きです。
楽しい思い出はもちろん、
辛い思い出だってその人の宝物だと思うんです。


ざ・まつりやさんの自然派化粧品のHPです。
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http://thematsuriya.shop-pro.jp/


ざ・まつりやさんのブログです。
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http://ameblo.jp/thematsuriya/
DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
すごいうれしい\(^o^)/
この映像また見たかったんだ!

'80年代中頃のアフリカ難民救済音楽イベント、
エイド・ブームが、
とうとうヘヴィ・メタルにまで広がった。
大物ヴォーカリストとスーパーギタリストの夢の競演。


DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
めちゃかっこいい~!

まだ聴いていない
昔のハード・ロックの曲って
いっぱいあるんだなぁ!





DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
「もし、世の中を変えることができたら…」

どんな世界を創る?

材料は全部そろっている。
あとは、それを見つけて組み立てるだけなんだ。


DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
天才ギタリスト ランディ・ローズ。

不慮の飛行機事故で亡くなってから30年近く経つ。
享年25歳、あまりにも若すぎる。

今でもその人気は衰えない。
彼が生きていれば、それ以降のロックギターのスタイルは
もっと変わっていただろうと言われている。
ロックギターの教則本には、
今でも彼のリフやソロが登場する。
アイドルのようなルックスで、女性にも人気があったっけ。

僕はもうギターは休止状態だけど、まだ止めたわけじゃない。
こんな映像を見るとまた弾いてみたくなる。




ランディ・ローズ
(Randy Rhoads 1956年12月6日 - 1982年3月19日)
DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
大好きな曲 \(^o^))/…\((^0^)/

シブすぎる!!!

90年代初頭のアンプラグドブームに火を付けた曲です。


DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
久しぶりに聴いてみたくなりました。

青春ですね~!

恋って切なかったりすることもあるけど、
でも、好きな人がいるからがんばれる…でしょ!



DATE: CATEGORY:お気に入りの曲
久しぶりに聴くペパーミントサウンドは、
やっぱり爽やかだ。

エア・サプライの曲の中で、
「潮風のラブコール(Just as I am)」
は特にお気に入り。


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